心と体が本当に喜ぶ究極のねかせ酵素玄米

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ダイエットしたい!

ほんわかそわか ダイエット
食品が氾濫している現代、多くの人が慢性的な「食べ過ぎ」と「肥満」に陥っています。それもそのはず、昔の日本の食事は、「玄米ごはん」「お味噌汁」「お漬物」程度の粗食を一日に1〜2食程度だったのです。「食べ過ぎて太る」というサイクルを繰り返しながら、「痩せたい」と願う人々を煽るように、新しい健康法やダイエット商品が次から次へと発信されている現状。また、「食べないで痩せる」ための断食や、ドリンク類との置き換えダイエットでリバウンドを繰り返す方も少なくありません。
ほんわかそわかの酵素玄米は、そのスパイラルから離れて、本来、私達のカラダが求めている自然のサイクルに立ち戻ることで、無理なく、継続的に、ベストな体型を維持できるよう食の根本を見直すダイエット法です。では、酵素玄米を食べるとどのように痩せるのかを以下に。

消化・代謝のサイクルが正常になる

消化・代謝のサイクルが正常に
白米に比べ玄米はカロリーが低いため、これまでと同じ量を食べても、自然に痩せやすくなります。さらに玄米の栄養素は白米の数倍〜数十倍です。そもそも、カロリーとは「炭水化物、脂質、たんぱく質」の合計数値で、「副栄養素」と言われる「ビタミン、ミネラル、食物繊維」は関係ありません。そして、このカロリーに関係のない、ビタミン、ミネラル、食物繊維が、食べ物を「消化」して「代謝」するのに大きな役割をもっています。(白米は、玄米から「副栄養素」を削り取った状態のため、太りやすいのです。)だから、白米を玄米に置き換えるだけで、消化・代謝のサイクルが正常になり、痩せやすいカラダになっていくのです。

少量で満足できる

少量で満足
現代人は、沢山の量を食べることで「満腹」になることを「食事」としています。しかし、本来の「食事」とは、食べ物に含まれるエネルギーを取り込むことです。残念ながら、農薬や添加物で汚染された食品には、そのエネルギーがないため、食べても食べても満たされない状態が続きます。ほんわかそわかの酵素玄米は、無農薬・無化学肥料で育った自然の素材のみを厳選し、防腐剤などを一切添加していないため、エネルギーに溢れています。そのため、少量でも心とカラダが満たされるように変化していきます。本来の「食事」に立ち返ることで、これまで食べていた量の1/3程度になる方も多くいらっしゃいます。

すると、また更に痩せやすい体質に変化していきます。また、酵素玄米は、私達が生きるために必要な栄養素を網羅しているため、おかずを食べなくても健康でイキイキとした生活ができるため、副食が減っていくことも魅力です。

デトックスと脂肪代謝

デトックスと脂肪代謝
酵素玄米を食べるとカラダの代謝機能がUPしてきます。また、必要な栄養素がカラダの中に満ちるため、綺麗な血液がつくられ、巡るようになっていきます。そうして血流が改善したことにより、次は滞っていたリンパ液が流れ始めます。そして、リンパが流れることにより、停滞していた老廃物が流れだすと、二の腕や腰まわり・内ももなど、老廃物が蓄積しやすい部位をはじめに、全身がスッキリとしてきます。なぜなら、溜め込まれた脂肪をエネルギー として使うには、リンパの流れが良いことが必須だからです。このサイクルが整うと、太りにくい体質を維持することができるようになるのです。

冷え性を改善したい

ほんわかそわか 冷え性を改善
体温が保たれる仕組みをご存知でしょうか。実は、私達は食事で摂取した「糖質」からエネルギーをや熱を作り、体温を保っています。食べ物に含まれる糖質は、体内で消化され、ブドウ糖として吸収されます。ブドウ糖は、人間に備わる酵素の働きでATP(≒エネルギーや熱)に変化します。こうした体の仕組みによって、私たちの体温は保たれているわけです。そしてブドウ糖をATP(≒エネルギーや熱)に変化させるには、亜鉛・セレン・鉄・マグネシウムといったミネラルやビタミンB1・B2などのビタミンが必要なのです。ミネラル・ビタミンが不足してしまうと、食べ物からエネルギーや熱を作ることができず、体温が上がらなくなり、冷え性になってしまうのです。しかし、最近の食事の傾向として、加工精製食品に頼った食事をしているため、タンパク質・脂肪・糖分を過剰に摂取している反面、ミネラル・ビタミンは不足傾向にあります。また、食べない系ダイエットといった無理なダイエットをする方の場合、更にミネラル・ビタミンは不足してしまいます。こうした食生活の乱れや無理なダイエットによるミネラル・ビタミンの不足が、冷え性を引き起こす重要な原因になっているのです。

では、酵素玄米を食べるとどのように痩せるのかを以下に。

玄米は糖質・ビタミン・ミネラルをバランス良く含み体内での熱生成の元となります。

酵素玄米は、私たちが生きるために必要な「炭水化物」「糖質」「脂質」と、それを代謝するための「ビタミン」「ミネラル」「食物繊維」をバランス良く含んだ完全食です。また、代謝を助けてくれる玄米酵素も含んでいるため、これひとつで体内での熱生成を促し、代謝を促進してくれるスーパーフードなのです。

血流が改善する

少量で満足
酵素玄米を食べるとカラダの代謝機能がUPしてきます。また、必要な栄養素がカラダの中に満ちるため、綺麗な血液がつくられ、巡るようになっていきます。また、玄米のデトックス作用で血管の汚れが代謝されてくると、サラサラの血液がカラダの中をスムーズに巡るようになります。そのため、血行が良くなり、冷えの根本的な解決に繋がっていくのです。

疲れやすい

ほんわかそわか 疲れやすい
睡眠は足りているはずなのに、いつも疲れている。健康に良いサプリメントを飲んでも、体が重く休日はぐったり寝てばかり。そんな慢性的な疲労感はどこからくるのでしょう。実は、毎日続く不調は、同じく毎日の習慣である食事での消化疲れの可能性が高いのです。

長時間歩いたり、重い荷物を運んだりすれば、体は疲れます。体が疲れれば、当然ゆっくり休ませてあげるはずです。筋肉の疲労に、私達はとても敏感です。でもそれが内臓から来る疲れの場合は、本人にも自覚が無いことが多いのです。胃がもたれているのに、食事の時間が来れば、義務的に食べてしまう人がほとんどです。

実は、胃腸での消化は物凄く体力を使います。風邪を引いた時に食欲が無くなるのも、消化で体力を奪われたくないから。ペットを飼っている方ならご存知かと思いますが、猫や犬は体調が悪い時は、食事をしません。これは、消化に体力を奪われると、回復が遅れるのを本能的に知っているからです。不思議な事に人間だけが、体が要求しない時にまで栄養を摂っているのです。「食べ過ぎて苦しい!」胃がパンパンになるまで食べて消化不良を起こしてしまうと、消化が終わるまでずっと胃が重苦しいものです。でも、とっくに消化が終わったはずの翌日まで、不快感や体のダルさが続くなんて経験はありませんか?食べ物が胃を通過したら終わりと考えられがちですが、実は体の中ではその後も消化が続いています。消化に掛かる時間は、胃で3時間、腸で15時間。合計18時間です。しかもこれは、消化に良い物を食べた場合の平均時間。実際は、もっと時間が掛かる事もあるのです。たとえば夜7時の夕飯に食べた物は、翌朝にはまだ腸にあります。全ての消化吸収が終わって胃腸がホッと一息つくのは、なんとお昼の午後1時。でも実際はそんな時間まで待てずに、次の食事をどんどん詰め込んでいますよね。 

つまり私たちが眠っていたとしても、胃腸は24時間不眠不休で働き続けているのです。そのため、十分な時間の睡眠をとっても、実際には、ゆっくりカラダを休ませることができず、朝起きた瞬間からカラダが重かったり、疲れがとれないという慢性疲労の状態になっていくのです。食べた後にすぐ眠くなってしまうのも、消化に体内酵素やエネルギーが使われるためです。

では、酵素玄米を食べるとどのように疲労感が解消できるのかを以下に。

酵素玄米はほぼ消化された状態

酵素玄米はほぼ消化された状態
普通の玄米は「消化に悪い」ともいわれていますが、酵素玄米は玄米と小豆を特別な方法で炊き上げ、さらに3日間熟成させる過程で、もちもちした、大変柔らかな状態になっています。消化に良いのはもちろん、一説では、ほぼ消化されたのと同じ状態であり、噛まずに飲み込んでも大丈夫ともいわれているほどです。(しかし更に消化をスムーズにするために30回以上しっかり噛むことをオススメしています。)そのため、酵素玄米を主食とすることで消化による胃腸の疲れが緩和するのです。

消化に酵素を消費せず、代謝酵素を活発に

代謝酵素を活発に
私たちのカラダを車に例えると、それを動かすガソリンの役割が「酵素」です。酵素は、毎日、体内で生成されますが、一日の量は決まっています。また、酵素は、大きくわけると二つの用途で使われます。ひとつは、食べたものを分解しエネルギーとしてカラダの中に取り込む「消化」のため。もうひとつは、筋肉を動かしたり、熱を生み出したり、新しい細胞や血液を作り出したりする「代謝」。二つの優先順位は、一番が「消化」で二番が「代謝」。つまり、消化の悪いものや、化学添加物の多い消化しにくい食べ物を摂取すると、大切な酵素が消化のために消費され、健全な代謝のための酵素が枯渇してしまうのです。

すると、疲労物質が蓄積していくことはもちろん、傷んだ内臓も修復されず、カラダはどんどん錆び付いていってしまうのです。酵素玄米は、消化に負担をかけないだけでなく、玄米に含まれる酵素が消化をサポートしてくれるので、大切な酵素を温存し、代謝にまわすことができます。だから酵素玄米をメインとした食事は活力を取り戻すことができるのです。

腸内環境を整えたい

ほんわかそわか ④腸内環境を整えたい(便秘解消含む)
人間の大腸では発酵と腐敗の両方が起こっています。腸内細菌が人間の食べカスを餌にして人間にとって有害な物質を代謝産物として生み出すのですが、発酵が起こった場合と腐敗が起こった場合ではまったく違った結果になるのだと言います。発酵が起こった場合は、代謝産物は腸細胞のエネルギーになり大腸の動きを活発にしてくれます。さらに大腸の水分吸収が緩やかになるので自然と便が柔らかくなります。結果として便秘になりにくいというわけです。ところが腐敗が起こった場合は、悪臭が発生するだけでなく、大腸ガンに関わる物質を出すこともあります。これは、食べたものが長く長に留まることが原因です。そのため、腸の通過時間を短くし、早く体外に出せるよう健全なサイクルをつくることが大切です。では酵素玄米を食べるとどのような変化が起こるかを以下に。

酵素の働きによって消化吸収が抜群!

酵素玄米は、玄米の胚芽部分に含まれる豊富なビタミンやミネラルが、発酵させた酵素の働きによって消化吸収しやすくしなったものです。消化に負担をかけず、栄養分の吸収もスムーズです。そのため、食べ物が腸に滞在する時間を短くすることができます。

食物繊維がたっぷりで自然な排便を促す

食物繊維たっぷり
玄米には、白米の約9倍もの食物繊維が含まれています。食物繊維は便秘の解消に効果的なだけでなく、体内の余分なコレステロールや糖分、発ガン物質などの有害物質の排出を促すことで、糖尿病やガン、動脈硬化から引き起こしやすい脳卒中や心筋梗塞など生活習慣病を防ぐのにも一役買っくれます。
 日本人の食物繊維の所要量(目標摂取量)は1日あたり20~25gとされています。実際の摂取量はそれより平均で5~10g不足しているといわれますが、毎日食べるごはんを白米から玄米に変えるだけでも、その不足分を十分に補える計算になります。

美肌を手に入れたい

ほんわかそわか ⑤美肌を手に入れたい
肌(皮膚)は私たちの臓器です。他の臓器と同じように、食べ物から消化吸収された栄養分とエネルギーを元に、新陳代謝を行っており、新しい細胞によって表面に押し上げられた古い細胞が剥がれ落ちることによって、常に健康で美しい状態を保てるようになっています。しかし、体内にとりこまれた栄養分は、生命維持のために重要な内臓の代謝や修復を優先に消費されていき、肌にまわるのは、残った分なのです。肌は食べたものでしかつくられません。どんなに高級な化粧品を使っても、細胞をつくる段階で、材料が足りず、未熟な細胞のままでは、イキイキとした肌にはならないのです。そのため、日々の食事で良質な栄養分をしっかり摂ることが何よりも大切であり、酵素玄米がそれを満たしてくれます。では酵素玄米がどう働くのかは以下に。

肌をつくるための栄養素がバランス良く含まれる

酵素玄米は、元気な細胞をつくるのに必要不可欠な「炭水化物」「糖質」「脂質」と、それを代謝するための「ビタミン」「ミネラル」「食物繊維」をバランス良く含んだ完全食です。また、代謝を助けてくれる玄米酵素も含んでいるため、これひとつで美しい肌をつくる条件を満たしているのです。

腸内環境が整うことによる美肌効果

腸内で発生する腐敗菌は肌荒れや吹き出物の原因となります。酵素玄米は豊富な食物繊維と消化吸収の良さで、腸内環境を整えてくれるので肌荒れ解消に効果があります。

血流改善による透明感のある肌色

透明感のある肌色
肌のくすみは、淀んだ血液が停滞することによります。そのため、疲れて代謝がダウンしている時は、皮膚の薄い目の下に濃いクマが現れるのです。酵素玄米は、綺麗な血液をつくり、血流の改善にも働くので、続けるうちに肌に透明感が甦ります。代謝もUPするので、停滞していたメラニン色素が排出れ、美白作用も期待できます。

集中力を高めたい

私たちのカラダを車に例えると、それを動かすガソリンの役割が「酵素」です。酵素は、消化吸収をしたり、筋肉を動かしたり、内臓を修復したり、新しい細胞をつくる働きをしていますが、実は、脳を動かすのも「酵素」なのです。食事をとった後に、頭がぼんやりしたり、眠くなったりするのは、酵素が「消化吸収」をメインにし、思考にまわらなくなるためです。では、酵素玄米を食べるとどのように良いのかを以下に。

消化に負担をかけず、脳での思考に使う酵素を温存

酵素は、毎日、体内で生成されますが、一日の量は決まっています。そのため、消化の悪いものや、化学添加物の多い消化しにくい食べ物を摂取すると、大切な酵素が消化のために消費され、健全な代謝のための酵素が枯渇してしまうのです。酵素玄米は、消化に優れているため、消化による酵素の消費を抑えることはもちろん、玄米に含まれる酵素がサポートしてくれます。そのため、食後も眠くならず集中力が維持できます。

白米や砂糖による血糖値の上昇を防ぐ

血糖値の上昇を防ぐ
白米や砂糖、小麦粉など精製された白い食品は、血糖値を急激に上昇させます。それにより、血糖値を低下させるためのインスリンが大量に放出され、今度は低血糖の状態になります。これが体内で起こるだけでも、身体はフル稼働しているので、思考がぼんやりして集中力が低下していきます。しかも、低血糖の状態になったら、また糖質を欲して、白米や甘いものをいっぱい食べてしまうサイクルに陥ります(これを繰り返すとインスリンの制御がきかず、いわゆる「糖尿病」の状態に)。一方、玄米の場合、糖質は、同時に摂取しているビタミンやミネラルの補助を受けながらゆっくりと体内に取り込まれるため、カラダに負担がありません。また、良質な糖質が脳を健全に動かす利用分となってくれます。

少量で満足

現代人は、沢山の量を食べることで「満腹」になることを「食事」としています。しかし、本来の「食事」とは、食べ物に含まれるエネルギーを取り込むことです。残念ながら、農薬や添加物で汚染された食品には、そのエネルギーがないため、食べても食べても満たされない状態が続きます。ほんわかそわかの酵素玄米は、無農薬・無化学肥料で育った自然の素材のみを厳選し、防腐剤などを一切添加していないため、エネルギーに溢れています。そのため、少量でも心とカラダが満たされるように変化していきます。本来の「食事」に立ち返ることで、これまで食べていた量の1/3程度になる方も多くいらっしゃいます。すると、消化吸収により停滞していた思考がスッキリとクリアになり、集中力が高まることで、イキイキとした生活ができます。

幸せ物質セロトニン

私たちが幸福感を感じるのは、幸せホルモン「セロトニン」の働きによるといわれています。最近の研究で、「セロトニン」の90%が腸で生成されることがわかっています。つまり、腸が健康な状態であって初めて、脳は幸せを感じることができるのです。酵素玄米は、腸内環境を整えてくれるので、続けることで幸せを感じやすく、不安や迷いがなくなることで、更に集中力が高まっていくといえます。